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「ドラゴン桜」第4話のあらすじと特別講師役の品川徹はどんな人?

週刊漫画雑誌「モーニング」(講談社)2018年から連載している三田紀房漫画「ドラゴン桜2」実写化した。

2005年TBSドラマ「ドラゴン桜」に数学の特別講師で竹刀を持った柳先生が第4話から登場!!

柳先生が16年前と全然変わっていないとSNSで話題に!

柳先生役の品川徹さんがどんな人なのか調べてみました。

「ドラゴン桜」第4話あらすじ

瀬戸(高橋海人)が学校を休んで3日が過ぎた

水野(長澤まさみ)や東大専科の仲間たちは心配していた。

桜木(阿部寛)は勉強に集中するように告げて、ITの勉強法を伝授する

前回専科に負けて難関大コースを廃止した理事長の久美子(江口のりこ)は新たに一流大コースを設立する。

藤井(鈴鹿央士)をまた一流大コースに入れて東大専科と対抗させようとしていた。

瀬戸のことが気になる奈緒(南沙良)と楓(平手友梨奈)と天野(加藤清史郎)は学校帰りにラーメン瀬戸屋に寄る

瀬戸に冷たくされる。

原因は、闇金からの嫌がらせを受けて店がぼろぼろだった。

子供が東大を目指して勉強していることを知り、抗議にやってきた天野と奈緒の母親に桜木が受験生を持つ親が取るべき行動を指導する。

 

 

特別講師役の品川徹はどんな人?

数学の特別講師を今回も柳先生(品川徹)が演じる

品川徹のプロフィール

1935年12月14日 生まれ

本名 品川徹 しながわ とおる

北海道旭川市出身 中学卒業後家具職人になって旭川東高等学校定時制に通って演劇部に入る

舞台芸術学院卒業 1969年太田省吾らと劇団転形劇場の結成に参加

1998年解散 東京乾電池オフィスを経てノックアウトに所属する

2003年「白い巨塔」で大河内教授を演じて話題になる

今年で86歳になるが高年齢の役者は貴重な存在だと思います。

前回のドラマで校長の野際陽子さんや斎藤洋介さんが亡くなっています。

まとめ

令和版東大合格術が期待できそうですね。

 

 

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