正月

年賀スルーは若者だけではなく社会的現象

 

 

今、若者を中心に「#年賀状スルー」が広がってます。忘年会スルーは若者の間で忘年会は欠席という意味で年賀状にも派生しています。

年賀状を出さない人は58%で、出す人の42%を上回った。情報番組で発表しています。

この時期何かしら毎年年賀状は話題になります。

実際、年賀はがきの発行枚数は、2009年の41億4000万枚から11年連続で減少し、2020年には23億5000万枚になっている。

若者に面倒くさい年賀状

来年は令和になって初の年賀状で郵便局も売上を期待していますが、   若者からは敬遠されています。

「1枚63円は高い」「SNSならただ」「住所やフルネームをそもそも知らない」など。

ハガキが1円上がったことで買うのをやめた。

前もって来年のことを書くことが面倒くさい

いつも同じ文句

それでも出す人はいる

元旦に年賀状を見るのが楽しみとかやめたいがやめ時が難しいという人たちが多い

2020年はお年玉くじの景品に東京五輪のチケットが当たる

開会式2本、閉会式2本、競技181本が特等として当たる。

他にも現金30万円または電子マネー31万円  が当たる

貰えたら嬉しいかな

私は毎年10枚くらい出していましたが、喪中のハガキが相手から届いた翌年から音信不通になった人がいて年賀状に関しては辛いトラウマがあってこういう風習はなくなった方がいいと毎年思っています。

今は2-3枚出すだけです。

元旦に届くように25日に出すように言われていますが30日に出しています。

 

 

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